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慌ててドタバタ日本を舐めてた「韓国・文政権」半導体素材輸出の厳格化で、慰安婦問題などを蒸し返し
配信日時:2019年7月3日 7時45分 [ ID:5759]
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2019年7月1日、何度も何度も警告を伝えていた日本がついに、事実上の半導体素材輸出規制に乗り出した。優遇措置を止め、厳格な審査を行うだけの事。これまで韓国に対してはホワイト国として便宜をはかってきたが、それを止めて審査に90日にかけることにした。韓国をホワイトからブラックに指定替えしただけだ。日本は口だけで、韓国に対して厳しい措置は取れないだろうと、日本の行動力を軽視してきた文政権も、やっと日本の怒りを実感・狼狽し、慰安婦問題などを蒸し返しガタガタだ。
専門家は「半導体や有機ELの製造には、日本製の素材が必要です。フッ化ポリイミド、レジスト(感光材)、エッチングガス(フッ化水素)の3品目について4日から事実上の輸出規制を強化し、輸出許可を厳格化しました。徴用工問題で韓国政府が無責任な対応をしている事への報復ですが、表向きは、韓国が北朝鮮に対して国連決議を守らずおかしな行動をしているため、日本の安全を担保するために、軍事転用の恐れがある日本で生産している3品目の素材に関して、90日の時間をかけて厳格に審査をする。運用上は書類の不備などを指摘することで禁輸することも可能になるのです。フッ化水素に関しては、徴用工問題で日本企業を敗訴に持ち込んだ時から度々浮上してきましたが、韓国は日本を舐め切っていたため、日本は対抗手段を実行に移さないと考え、何の準備もしてこなかったんです。3品目の韓国内での在庫は約1カ月分と言われており、このままでは8月には韓国の工場での生産ラインが停止してしまう可能性があるのです。韓国経済の25%に影響が出るため、まともに国益を考えれば徴用工問題の解決を急ぎ、日本の怒りを鎮めようと動かなければなりません。韓国は日本が怒れば、韓国経済は崩壊の危機に陥る危うさを持っている事。日本の高い技術力の必要な素材は、韓国では生産することが出来ない事を認識し、真摯な態度で日本と接する必要性を学んでほしいものです」と説明する。
【編集:PK】
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